カサイの兄ちゃん・・・(一一”)

カサイに電話をした。
50万以上のお金を動かすとき、不動産を売買するとき、などなど、まずは連絡票でそれを行っていいかどうかをご連絡ください!と説明会でもくどいぐらいに言われ、取説にも書いてある。
取説にはその連絡票の参考文面もある。
それにのっとって、「不動産売買の話を進めてもよろしいでしょうか?」で〆た。
ここの回答をはっきりさせたくて電話をした。

電話に出た、兄ちゃん。
「不動産に関しては申立書と必要書類を提出してもらっても売買不可ということもあります。」
「それは認識しております。ですから、説明会でも何度もおっしゃられていましたが、まずは連絡票の提出をということでしたので送りました。そのあと、申立書が送られてきました。これは連絡票の段階はクリアしたという認識でよろしいんでしょうか?」
「ですから、不動産の場合、申立書を出してもらってもそこで認められないということがあります。」

(人の話、聞いとんか(一一”))

「だから、それは認識しております。説明会でもそのときにいただいたハンドブックも熟読して電話しているんですわ。申立書を提出しても却下されることがあることも認識しております。今のこの段階で話を進めてもいいってことですか?と聞いているんですわ!!」
「とりあえずは話を進めてもいいということですが、ただ、申立書を出してもらっても・・・・」
「だから、それは十分理解しています。とりあえず、本契約の前にそちらに申し立てをするってことですよね!!」
「そういうことです。」
(なめとんか・・・(`´))

以前も別件で簡易裁判所のおばちゃんと電話でやりとりしたことがあった。
私はネットで書式をダウンロードできるっていうてるのに、自分からFAXで送るっていうから
「じゃ、お願いします」ってお願いした。
ら、
「通常はFAXで流すとかはやっていないんですよ!」と偉そうに言われる。
知らんがな・・・あんたから言うたんとちがうんか!
って思ったけれど、
「すみません・・・」って言った私。あと味、悪いったらない( 一一)

ていうか、連絡票の意味がないから、そこの手順は省いたらどないですのん?ってマジで思う私。
成年後見人も大変やわ。
我が家の成年後見人は気楽やけど・・・・(*´з`)